商業施設向け防犯カメラ設置事例
店舗では、万引き対策や防犯対策だけでなく、従業員の安全確保や店舗運営の効率化にも防犯カメラが活用されています。
関東セキュリティでは、スーパー、ショッピングモール、道の駅、商店街、パチンコ店、小売店、飲食店、コンビニエンスストア、美容室、ドラッグストアなど、さまざまな店舗へ防犯カメラシステムを導入しています。
店舗でこんなお悩みはありませんか?
□ 万引き対策を強化したい
□ レジの金銭トラブルを防ぎたい
□ クレームやカスタマーハラスメントに備えたい
□ 従業員の安全を確保したい
□ 夜間の侵入対策をしたい
□ 離れた場所から店舗状況を確認したい
□ 複数店舗を管理したい
店舗で防犯カメラが活躍する場面
防犯カメラは犯罪防止だけでなく、店舗運営の効率化やトラブル防止にも活用されています。
レジ周辺
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金銭授受トラブル
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クレーム対応
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カスタマーハラスメント対策
出入口
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来店者確認
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不審者対策
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夜間監視
売場
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万引き対策
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商品管理
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混雑状況確認
駐車場
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接触事故
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車上荒らし
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無断駐車
AIカメラは1台5役
AIカメラは
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防犯カメラ
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人感センサー
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警報サイレン
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スピーカー
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マイク
の5つの機能を1台に集約しています。
不審者を検知すると、
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スマホ通知
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音声警告
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サイレン
で即時対応できます。


産直売り場での配線工事

商店街での防犯カメラ工事

商店街の高所での配線作業

商店街の街灯へ防犯カメラ設置

美容室での防犯カメラ設置

店舗壁面へモニター取付
防犯だけでなく店舗管理にも活用
防犯カメラは、万引き対策や防犯対策だけでなく、店舗管理や接客支援にも活用されています。
しかし、映像を常時監視する用途では、リアルタイム性も重要な要素です。
IPカメラでは映像処理の関係上、モニター表示までに遅延が発生することがあります。録画確認や遠隔監視では大きな問題になりませんが、店舗スタッフがリアルタイムで売場状況を確認する用途では、遅延が気になる場合があります。
実際に関東セキュリティでは、リアルタイム監視を重視するお客様から、IPカメラからAHDカメラへ変更したいというご相談をいただくことがあります。
用途に応じて最適なカメラ方式を選択することが、使いやすい監視システム構築のポイントです。
店舗の防犯対策・運営改善をご検討中の方へ
店舗では、防犯対策だけでなく、従業員の安全確保や業務効率化も重要な課題です。
関連会社で店舗運営にたずさわっているので、防犯対策だけでなく、人手不足や店舗運営の課題も理解しています。
関東セキュリティでは、店舗ごとの業態や運営方法に合わせた最適な防犯カメラシステムをご提案しています。
現地調査から設置工事、アフターサポートまで一貫して対応しておりますので、お気軽にご相談ください。
