工場・倉庫・資材置き場向け防犯カメラ設置事例
工場や倉庫では、外部からの侵入や盗難対策だけでなく、資材管理や安全管理、内部不正対策など、防犯カメラの重要性が年々高まっています。
関東セキュリティでは、工場・倉庫・資材置場向けに、防犯カメラ・AIカメラ・遠隔監視システムをご提案しています。
工場・倉庫でこんなお悩みはありませんか?
□ 夜間の侵入者対策を強化したい
□ 資材や工具の盗難に困っている
□ 金属材料の在庫管理を強化したい
□ 銅線やアルミなどの盗難が心配
□ フォークリフト事故を記録したい
□ 複数拠点を遠隔監視したい
□ 従業員による内部不正を防止したい
AIカメラは1台5役
AIカメラは、
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防犯カメラ
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人感センサー
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警報サイレン
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スピーカー
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マイク
の5つの機能を1台に集約しています。
夜間に侵入者を検知した場合には、スマートフォンへ通知するとともに、サイレンや音声警告による威嚇も可能です。
工場や倉庫の警備体制強化と運用コスト削減の両立に役立ちます。

生産ライン監視はリアルタイム性が重要です
近年は高画質なIPカメラが主流になりつつありますが、用途によっては注意が必要です。
IPカメラでは、映像の圧縮やネットワーク処理を行うため、モニターに表示されるまでに約1秒程度の遅延が発生することがあります。実際の現場では、2秒程度遅れているように感じるケースも少なくありません。
金属加工工場や食品工場では、生産ラインをモニターで監視しながら作業を行うことがあります。異常を発見した際には、すぐにラインを停止させる必要がありますが、映像に遅延があると判断が遅れ、製品不良や設備トラブルにつながる可能性があります。
このような用途では、同軸ケーブルを使用したAHDカメラの方が適している場合があります。
関東セキュリティでは、単に高画質なカメラをおすすめするのではなく、お客様の運用目的に合わせて最適なシステムをご提案しています。
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工場・倉庫向け施工事例
関東セキュリティでは、製造工場、金属加工工場、倉庫、資材置場など、多くの施工実績があります。
お客様の業種や管理体制に合わせて、防犯対策と運用効率を両立したシステムをご提案しています。

架空配線作業

屋根上での配線作業

工場内での高所作業

工場内での配線作業

高所でのカメラ取付

防犯カメラ用ポールの設置